BW-twist function

エキスパートルアーマンが驚いた‼

ルアービルダー・メーカーオーナー・エリアオーナーがBW-twistを初めて見ると必ず口にする。

会話は、

BW-twistの泳ぐ姿勢を上下逆さに持ち「これ泳ぐの」

正しい泳ぐ姿勢を教え「泳ぎます、テンションホールからアクションしますよ」

「ラインを結ぶ位置は」・・・・・

「ホント 泳ぐの」・・・・・

しばし眺めてもう一度 「泳ぐの」・・・・・

その後に出る言葉はため息をしながら「はぁ~ 釣れるねこれは」

 

ルアーの事を良く知る人ほど、BW-twisに驚きを隠せません。

常識的には、「後方にウエイトがあると泳ぎずらい」「フックポジションは後方もしくは下部に配置」

BW-twisは、常識を打ち破るルアーの誕生です。

 

 

 

ワンランク上の飛距離を実現

 

ヘッダ キャス

BW-twistは、全長27㎜重さ1.9gでありながらワンランク上の飛距離を実現

キャスチング時にウエイトが投降方向にある事とクリアーボディが飛行機でいう尾翼の役割をして、方向安定性を生み出し最大限の飛距離を可能にしている。

ルアーフィッシングはキャスティングすることから始まるゲーム、そのスタートでルアーをポイントまで投げられなければ魚とのコンタクトは減ってしまうことでしょう。

BW-twistでキャスティング性能を体感し多くの魚をキャッチして下さい。

 

第四のカラー

ヘッダ 光

 

第四のカラーともいわれるクリアー、そのボディは角度により光を反射して近くの魚だけではなくその先の魚まで猛烈にアピール。

また逆に光を反射していない時には、そのフォルムを消してウエイトである楕円の物体を浮かびあがらせる。

 

 

アタリを逃さないフックポジション

ヘッダ フック

魚をフッキングまで持ち込むを徹底的に追及したフックの位置、BW-twistのフォルムはこの研究から生まれた。

通常のルアーフックの位置は、水泳時に後方もしくは下部に配置されている、BW-twistは食いつこうとする楕円の物体のすぐ上にある。

このフックポジションにしたことで、フッキング率が格段に上がりなおかつ上顎に掛るとバラシも軽減した。

ルアー初になるフックポションの誕生です。(当社調べ)

 

 

 

 

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